新鮮なオーガニックハーブティーをペットボトルで再現。ホテルニューオータニ監修、使用するのはこだわりの国産ハーブだけ。

こんにちは^^

一昔前に比べ、日本の家庭でもハーブの利用が増えてきたように感じます。お料理や飲料にも使われますし、スーパーでも生のハーブを置いてあるお店が増えました。

暮らしにハーブをプラス

ハーブの香りは、ライフスタイルを豊かにしますよね。

清々しい香り屋スパイシーな香りで気持ちがどこか変わってくるなんて、ハーブの力ってすごいなーって思います。

ハーブの成長を見守りながら、自分でハーブを育ててハーブティーにするのはとても素敵です。

でも自身で栽培して飲むというのも、ちょっとハードルが高いな…。

ティーパックでも美味しいハーブティーはたくさんありますが、いつでもどこでも手軽にいただくにはやっぱりペットボトルが楽チン。

ペットボトルでハーブティーを扱うものがかなり出回ってきました。
生活のどこかにハーブをプラスしたライフスタイルは心のどこかが豊かになるような気がします。

当ショップでも、ペットボトルタイプのハーブティーを取り扱っていますよ~。

ホテルニューオータニ監修 オーガニック フレッシュハーブティー 350ml×24本(1ケース) ペットボトル

価格:価格
出荷目安:出荷目安

お値段は一般的な市販品と比べ少々お高めですが、その違いは飲んでみればすぐに感じられると思います。
ご自分用に、お客様用に、スポーツシーンに、リラックスタイムにと幅広く愛されている商品です。

暮らしが豊かになるハーブ

ハーブティーは朝飲むと一気にスッキリ。爽やかな一日が始められそうです。

また、夜就寝前に飲むことでリラックスを感じながら、良い眠りになりそうです。

このオーガニックフレッシュハーブティーは、「本当にいれたてのハーブティーを飲んでいるようだ」という声も多く、リピーターの方に根強く愛されている商品です。

ハーブの香りも普段のハーブとは少し違う、華やいだかおりを体験していただけるでしょう。
きっと一度飲むとクセになりますよ♪

あまりハーブティーを召し上がったことがない人には『少し濃いめのハーブ』を感じるかもしれません。でも安心して下さい。レモンフレーバーが効いているため非常に飲みやすく、飲むほどに、そのすきにさに魅了されると思います。

ドライハーブとフレッシュハーブの違い

それにしても、どうしてオーガニックフレッシュハーブティーは強い香りと爽やかさが再現されているのでしょうか。

その秘密は、ドライハーブとフレッシュハーブの違いです。

ドライハーブは文字通りですが乾燥させて保存ができる状態になっている茶葉のことです。保存が効きため利用者多いもののやはり生のものに比べて、香りや風味、甘みなどが薄くなってしまいます。

これに比べフレッシュハーブは、やはりその名の通り鮮度が高く香りも強く生き生きとした状態のハーブです。ホテルニューオータニ監修のオーガニックフレッシュハーブティーは、国産のフレッシュハーブにこだわって作られたことで、高い品質で生産されました。

もしハーブに薬効を期待している方は、ドライハーブがおすすめです。乾燥させることで水分を飛ばしハーブが持っている力を凝縮しているからだそうです。

清々しいすっきりとした味わいを楽しみたいならば、フレッシュハーブがおすすめですよ!

フレッシュハーブティをペットボトルで再現

この製品はホテルニューオータニ監修、同ホテル内のレストラン「SATSUKI」で提供しているオーガニックフレッシュハーブティをペットボトルで再現した飲料です。

取扱メーカーは株式会社サーフビバレッジ。「とうもろこしのおいしいひげ茶」や「Kuro no KISEKI」「ROSE Tea」「ごぼう茶」で有名です。

サーフビバレッジは「安心、安全にこだわった国産のお茶」にこだわって販売している、というところもポイントです。

ぜひあなたの暮らしにも、香りの良いハーブをプラスしてはいかがでしょうか。

>> 「ホテルニューオータニ監修 オーガニック フレッシュハーブティー」の詳細はこちら(ショップサイトに移ります)

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